診療案内

新型コロナウィルス検査

新型コロナ核酸増幅検査 ( PCR検査、NEAR検査 ) , 新型コロナ抗体検査すべて行っております。 検査は、全て予約診療が原則です。092-283-1085にお電話いただき、ご予約をお願い致します。 また、来院時には保険証やマイナンバーカーの持参をお願いします。

核酸増幅検査

ウィルスの遺伝子を増幅して検出する検査で、現在、一番正確に測れる検査 とされています。当院には、PCR法と、NEAR法の2種類がございます。 同じ核酸増幅検査ですが、PCR法は熱を必要とするため検査会社提出後 検査に数時間を要し翌日もしくは数日後の報告となります。 一方NEAR法は等温増幅ですので、院内検査で約15分で結果を出すことができます。

新型コロナワクチンの効果判定

この検査は新型コロナワクチン接種後にウィルス に対して、ワクチンがきちんと効いているか、抗体をもっているかどうかを調べ ることにより、今後、新型コロナウィルスにかかりにくい状態になっているかを 判断することができる検査です。 ( 但し、抗体をもっているからといって、全く新型コロナウィル スに全くかからないとはいえません )  抗体検査料3300円 (税込み) のみで検査を行います。 定性検査ではなく、正確に測定できる定量検査をいたしますので、結果がでるのに、 2 - 3日要しますが、検査は、日本でも有数な検査会社(BML)に委託しますので、 結果は正確です。 結果には、検査証明書(日本語または英語)と検査結果のコピーをお渡しします。 基本、予約自費診療しかお受けできません。092-283-1085 までお気軽にお問い合わせください。

内科

高血圧・糖尿病・高脂血症の治療中の方! アビエスクリニックは、2024年6月から、生活習慣病管理料 (保険点数80点/月)を頂かないことといたしました。 1点は10円計算ですので、月に800円の値下げです。 (1年で約1万円です) 物価高の中ではありますが、 アビエスクリニックは患者様の生活を大事に考えていきます。

一般内科

当院では患者様一人一人の体質やライフスタイルに合わせたきめ細かい治療を心がけています。 また、多項目の花粉症の検査や最新のインフルエンザ検査を導入しています。 肥満・高血圧・高脂血症・糖尿病 ( インスリン注射のぞく ) や、胆石・胆嚢炎・膵炎・肝機能異 常など内臓臓器疾患喘息・慢性閉塞性肺疾患(慢性気管支炎など)などの慢性呼吸器疾患などに対し、 家庭医としてとして寄り添う治療をしております。 自分がどの診療科(専門科)を受診したらいいのか分からないという方や、複数の病気をお持ちの患者様 もご相談ください。症状、疾患をある程度特定したうえで、当院で治療できるものは治療を行い、専門 科の診療が必要な場合は、しかるべき専門病院に適切にご紹介します。

予防接種

インフルエンザワクチンA/ビクトリア (H1N1), A/ダーウィン (H3N2), B/プーケット (山形系統), B/アースとラリア(ビクトリア系統)の4種の 混合ワクチンで日本製です。 企業のまとめての接種も対応しております。 早めのご相談をお願いします。出張接種はし ておりません。インフルエンザワクチン接種2900円(税込3190円))))

新型コロナワクチン接種について

予約サイトで接種の予約 ( 福岡市新型コロナウイルス ワクチン接種予約について ) または、 市コールセンター092-260-8405 ( 8時30分 ~ 17時30分) にお問合せください。

主な紹介先

済生会福岡総合病院 , 原三信病院 , 九州医療センター , 福岡大学病院 , 福岡山王病院 , 浜の町病院 , 九州大学病院です。
ご希望や専門性によって、近隣のクリニックや病院にも随時ご紹介しております。

東洋医学

当院医師は、日本漢方医学会に所属しています。 慢性的に悩みのある方や漢方を試したいという方には、東洋医学的な診察を行い、 体に合った漢方薬の処方を行います。

循環器内科

循環器内科では、心臓疾患に精通した医師が診察を行います。 心臓超音波、心電図、エルゴメーター(運動負荷心電図)、ホルター心電図(長時間心電計) などを組み合わせ、様々な疾患に対応できるよう万全の体制でお待ちしております。

高血圧

高血圧は“沈黙の殺人者”と呼ばれており ある日突然に、心臓病や脳卒中でしに至らしめるとされています。当院では、 運動指導、食事指導、薬物治療をおこないます。 高血圧の基準は家庭血圧で 135/85mmHg 以上、診察室血圧では 140/90mmHg 以上と定義されています。. 一方で正常血圧の定義は家庭血圧で 115/75mmHg 以下、診察室血圧では 120/80mmHg 以下とされています。

高脂血症 (高コレステロール血症)

高脂血症は血管内に動脈硬化を引き起こし、心筋梗塞や狭心症、 脳卒中を引き起こすとされています。 当院では、運動指導、食事指導、 薬物治療をおこないます。

狭心症、心筋梗塞

原因は、胸痛で起こるとが多く、 心臓の周りの冠状動脈(心臓を栄養する血管)に動脈硬化が生じて、 血液の流れが悪くなり起こります。 この状態で運動などをすると、さらに血管は細くなり、流れが全くなくなり胸の痛みが起こります。 症状は、数分のことが多いです。 (数十分以上だと、心筋梗塞が考えられます。) 診断方法は、運動負荷心電図(エルゴメーター)、心臓超音波(心エコー)、心電図、 血液検査、トロポニンT迅速キットなどを用いて、適切に診断します。 治療は、必要であれば、近隣の提携病院に精密検査(冠動脈CTや血管造影)、治療 (血管内ステント治療、冠動脈バイパス術)を依頼しています。 その後のフォローは当院で行っています。 院長は長年、大学病院で狭心症の治療に取り組んできました。

異型狭心症(冠攣縮性狭心症) , 微小血管狭心症

異型狭心症は冠攣縮性狭心症 (けっかんれんしゅくせいきょうしんしょう)とも呼ばれます。 原因は心臓を取り囲む冠動脈が痙攣して非常に狭くなり、血液の流れが悪くなることです。 症状は胸の圧迫感 , 締め付けられるような痛み , 動悸 , 息切れ , 喉または肩まわりの違和感です。発作が安静時に発症することと、 特定の時間帯(就寝時など)で症状が起きることが大きな特徴です。 微小血管狭心症は、心臓を取り巻く冠動脈の奥深くの微小冠動脈 という細い血管がが十分に拡張しなかったり異常に収縮したりすることで胸痛などが起こる病気です。 要因としてはストレス , 喫煙 , 飲酒 , 心身の疲労 , 急な体の冷え , 過換気 , 女性ホルモンの欠乏などがあげられます。 診察では、心電図 , 胸部レントゲン , 採血検査や24時間の心電図の変化を観察 (ホルター心電図) , 超音波を使った検査 (心エコー) 場合によっては、 心臓カテーテル検査などを行うことで判断します。 異型狭心症、微笑血管狭心症の治療は薬物治療がメインになります。 また、ストレス , 喫煙 , 飲酒 , 心身の疲労 , 急な体の冷えなどの異型狭心症の直接の原因である スパズム(血管の痙攣)の誘発因子を遠ざけることも有用です。

不整脈

動悸などの症状で起こることが多いとされています。 不整脈には放置できるもの(洞性不整脈など) から、治療が必要なもの(一定数以上の心室性期外収縮 , 心房細動など)まで色々あります。 当院では、心電図、長時間心電図、心臓エコー検査などを利用して的確に診断し治療致します。

自宅で装着!ホルター心電計e-patchを導入しました。 ホルター心電計e-patchは、長時間心電計の事です。 従来は、24時間心電計を病院に来院して、病院で装着した後、24 時間後に再度来院いただき、心電計を取り外す作業が必要でしたが、 ホルター心電計e-patchは、自宅に器械が送付され、自分で装着、必要 な時間装着後、自宅で取り外し、郵送で返却するだけです。装着は簡便 であり、シャワー程度であれば、入浴も可能です。初回の診察と検査結 果の際の受診は必要ですが、今までより、大幅に検査が簡便になりまし た。しかも、最大5日間の検査が可能となって、不整脈の検出能力が格段に上がっています。 動悸、脈の乱れを感じている方は、是非、ご相談ください。

心臓弁膜症、心不全

心臓には、4つの逆流防止弁が付いています。 この弁が、壊れたり、硬くなったりすると弁不全を起こし、最終的には心不全 (心臓が動きにくくなること)を発症します。 心不全は、息がしにくくなったり、足や全身が腫れるといった症状がでてきます。 当院の超音波検査は、超音波検査装置を導入しており、心臓および肝臓、下肢まで詳しく検査できます。 軽度のものは、薬による治療で十分治療できます。 ひどくなった際には、提携医療機関に随時紹介し、適切な治療をご案内します。 ご相談ください。

外科

一般外科

当院では手や足を切った傷などの簡単な縫合、巻き爪などの簡単な処置を主体に行っています。軽いや けどなどの処置も可能です。骨折なども軽いものであれば、診察可能です。重傷の場合は、近隣病 院に紹介いたします。癌手術などの術後のフォローアップなども行っております。お気軽に お問い合わせください。 症状、疾患をある程度特定したうえで、当院で治療できるものは治療を行い、専門科の診療が 必要な場合は、しかるべき専門病院に適切にご紹介します。

主な紹介先

福岡大学病院 , 済生会福岡総合病院 , 原三信病院 , 福岡山王病院 , 九州医療センター , 浜の町病院 , 福岡赤十字病院 , 九州大学病院などです。 ご希望や専門性によって、近隣のクリニックや病院にも随時ご紹介しております。

心臓血管外科

心臓手術術後 , 血管手術術後の継続治療

院長は長年、大学病院の心臓血管外科の医師 として従事しておりました。心臓手術、大血管、末梢血管の手術経験も豊富です。 心臓手術術後(冠動脈バイパス手術バイパス術、心臓弁置換術、心臓弁形成術、 先天性心疾患(心房中隔欠損症閉鎖術など)や胸部、腹部大動脈瘤や解離性大動脈瘤、 末梢血管疾患(閉塞性動脈硬化症など)で、人工血管やステント挿入術後の血管治療術後の 患者様が、治療を継続できるよう、当院で多数フォローしています。 当院での治療継続を希望される方は、お問い合わせください。

冠動脈バイパス手術

狭心症は、心臓の血管がつまりかけて、 胸痛を起こす病気です。冠動脈バイパスグラフト術(CABG)は、体の他の 部位の静脈や動脈を使って、責任冠動脈の閉塞部分の先に接続します。 これにより、血流は狭窄や閉塞のある部位を通らず迂回して流れるよう になります。最近は、心臓を動かしたまま人工心肺を使わない方法で行う オフポンプ冠動脈バイパス手術が行われるようになってきました。院長は 、このオフポンプ冠動脈バイパス手術を数多く経験しております。冠動脈 ステントの症例でも、冠動脈バイパス術後でも、当院でフォローしており ます。

心臓弁手術

心臓弁膜症に対して行う手術で、何らかの理由 によって壊れた心臓の弁を修理することによって、 その機能を回復させる手術を、弁形成術といいます。 体内に異物を残さない、針と糸のみで手術を行う方法もありますが、 基本的には人工弁輪を用いた方が弁を確かに形成することができ、 望ましい状態がより長く保ちます。なので、場合によっては、動脈硬化 などによって壊れた心臓の弁を人工のものに取り換えます。 これを弁置換術といいます。 人工弁には金属でできた機械弁と、豚や牛の組織からつくられた生体弁があります。 機械弁は耐久性に優れ、半永久的に保ちますが、抗血液凝固剤の服用が生涯に渡って 必要になります。 生体弁は抗血液凝固剤を飲み続ける必要がない反面、耐久性については機械弁に劣り、 およそ10~20年ほどで壊れてしまいます。 院長は 心臓手術の経験が豊富です。心臓弁術後のフォローはお任せください。

閉塞性動脈硬化症

閉塞性動脈硬化症(動脈閉塞性疾患)は動脈硬化により、 足が詰まってきて、歩いていると足が痛くなる病気です。 血管年齢、下肢血管エコーを行い、病変の精査を行います。 多くの場合は、薬剤による治療と、温熱治療を組み合わせて、 治療をおこなっています。手術が必要な際は、提携病院での治療をご紹介しております。

リンパ浮腫

リンパ浮腫とは,手術 (大腸癌、子宮がん、乳がん_ などによるリンパ節郭清によりリンパの輸送障害が生じ,その結果として組織間隙に過剰 な水分が貯留した状態か、生まれつきのリンパ管系の発育異常の場合です。 軽度の浮腫でも,いったん炎症を起こすと急激に悪化するので注意が必要です。 当院の場合、多くは下肢エコーなどにより診断しています。 治療はスキンケア , バンテージ療法 , 弾性ストッキング療法 , エアーマッサージ療法 など、幅広い治療法を提供しております。 一部のリンパ浮腫は、保険適応でストッキングを購入できます。ご相談ください。

深部静脈血栓症

下肢の中心を流れる大きな血管に、 血の固まり(血栓)が出来る病気で、最近では長時間の飛行機搭乗 によるエコノミークラス症候群、あるいはロングフライト血栓症とし ても注目を集めています。最近は、薬剤(ピルなど)でも発症しています。 しかし、多くの場合はむくみが主体で、炎症がほとんど生じないため、 痛みも静脈上の皮膚の発赤もごくわずかです。患者の約半数は無症状です。 症状がでる場合はふくらはぎが腫れて痛み , 圧痛 , 熱感などの症状が現れます。 肺塞栓を起こす場合もあり、重要な病気です。 検査としては下肢血管エコー , 採血 , レントゲン , 心電図を行います。 急性期は、提携病院紹介し治療を行うこともあります。 慢性期は、弾性ストッキング着用 , 抗凝固薬 (リクシアナ、ワーファリンなど) の内服を行います。 内服薬は、抗凝固薬のほかに、症状によっては、静脈の炎症を抑えるために、 ビタミンEの投与やむくみに対して漢方薬の投与も行います。 当院では、ワーファリンのコントロール指標(PT-INR)をわずかの血液で、 1分で測定できる機械(コアグチェック)を導入しています。 さらにエアーマッサージ (ドクターメドマーとハイパーメドマー) を行い、 足の腫れの治療を十分にできる体制を整えています。

下肢静脈瘤

長年の立ち仕事などや妊娠などの生活習慣から生じる 一次性静脈瘤と“深部静脈血栓症”から生じる二次性静脈瘤があります。 一次性静脈瘤は、手術や硬化療法で治療できますが、二次性静脈瘤 (深部静脈血栓症)は、抗凝固剤(内服薬)による治療法が主体となります。 (深部静脈血栓症の欄を参照して下さい)当院では一次性静脈瘤に対して、 切らずに治す“硬化療法”を主体に治療を行っております。 どうしても必要な場合にのみ手術(血管を引き抜くストリッピング手術) を併用しています。 レーザー , 超音波 , グルーなどの治療をご希望の際は近隣の病院を紹介しています。

アビエスクリニックでの検査

まず、一次性なのか二次性なのかを調べる必要があります。 超音波検査 , 血液検査などで十分な検査を行ったあと、治療法 についてご説明致します。 (初診料+検査、診察料で、3割負担で6000円程度です)

圧迫療法

医療用の弾性ストッキングや弾性包帯で、 下肢に適度な圧力を与えることで下肢に余分な血液がたまることを予防し、 下肢の深部にある静脈 (深部静脈という下肢静脈の本幹) への流れを助けます。 医療機関で販売されているものが、きわめて効果が高いものと考えます。

内服治療

血管の炎症に対してビタミンEやローション、 むくみに対して、五苓散などの漢方薬の投与を行い治療します。 (アビエスクリニック取り扱い テルモ(JOBST) , レッグスフィット, ALCAREなど) (ストッキングは4000円から12000円程度です)

硬化療法

当院では、硬化療法を主体に治療を行っています。 静脈瘤の中に、硬化剤という薬剤を注入し、静脈の内側の壁と壁をくっつけてしま ったり、血栓(血のかたまり)をつくり詰めてしまう方法です。 硬化療法だけで、すべての下肢静脈瘤が治療できればよいのですが、重度の静脈瘤 には有効とはいえません。 当院ではフォーム硬化療法を行い、成績を上げる努力をしておりますが、硬化療法 は再発することもあるので、硬化療法だけでは難しい場合があります。 硬化療法の術後は、硬化した血管に沿ってくろずみが現れることが多いとされています。 通常は数ヶ月で治っていくものですが、1年以上持続することもあります。 また、手術終了後2ヶ月は足が腫れていることが多いので、弾性ストッキングが必要です。 硬化療法は、日帰りで治療できるものです。 基本は、術後2日目、1週間目、1ヶ月目に来院いただきます。費用は3割負担で、 6000 ~ 8000円程度です。

静脈抜去 (ストリッピング) + 硬化療法

下肢静脈瘤を形成する血管を除去してしまう方法です。 その後硬化療法を追加します。大腿の大伏在静脈といわれる静脈をTLA(低濃度浸潤麻酔) という新しい麻酔法で麻酔を行い、日帰り手術で行います。当院ではJMS内翻式ストリッパー を用いる方法を行っております。ストリッピング手術の2日後に硬化療法を行います。 この治療は、どうしても硬化療法だけでは完治が難しい症例に限り行っております。 手術終了後2ヶ月は足が腫れていることが多いので、弾性ストッキングが必要です。 費用は3割負担でストリッピング手術が約35000 ~ 40000円、硬化療法が 3割負担で6000 ~ 8000円程度ほどです。血管内レーザーやラジオ波による治療 は行っておりません。ご希望の方は、近隣の病院をご紹介致します。

大動脈疾患

高血圧、動脈硬化などにより、胸やお腹の大動脈が 大きくなり、瘤を作ってしまう病気です。CTなので確認するのが一番正確なのですが、 胸部レントゲン写真やエコー(超音波)でも発見することが可能です。手術などの治療 が必要な場合は、提携病院に搬送の上治療いたします。術後は当院で適切にフォロー いたします。

大動脈解離

通常大動脈は、十分な強さと弾力を持っていますが、 なんらかの原因で血管に裂け目ができ、裂け目の中に血液が入り込んで長軸方向に 大動脈が裂けることを大動脈解離といいます 症状は突然、胸あるいは背中に杭が刺さるような激痛が起こり病状の進展につれて 痛みが胸から腹、さらに脚へと下向きに移っていくのが特徴です。 確定診断には、CTが必要なので、疑われる際には、すぐに近隣の提携病院に搬送します。 治療は、病状によって降圧治療 , 手術(人工血管置換やステント挿入)などが 選択されます。この病気は、時間との闘いなので、残念ながら死亡率の高い病気です。

その他診療方法

オンライン診療

当院では、オンライン診療に関して厳格な規定を設けております。 まず、初診については、行っておりません。再診においてのみ、招待 制で運用しております。希望されても、当院の運用規定に当てはまら ない方は、使用できない規定です。

電話再診

電話再診に関しては、当院では厳格な規定を設けております。